谷中のら猫ラプソディー
-映画を観た方々の感想を紹介させて頂きます-
(当日劇場にてアンケートに答えて頂き有り難うございました)
20代 30代 40代 50代 60代70代 80代トップページ
トップページ
<年令未記入の方々の反響>


「毎回楽しみにしています。いろいろな場所の猫も見てみたいです。
一年に一回は少ないと思うけどムリですね。2020年まで・・・さみしいです」(女性)

「だんだん猫も少なくなり寂しいですが黒猫に末長く元気に過ごして欲しい
と願います。ミー、マルは飼猫になれたのは結果的に良かったと思います」

「ジャンプという漫画雑誌でネコの話を思い出し見に来た。
実はネコが好きで100枚以上ネコの写真を撮っている」

「私達も2002年頃からこちらのHPを見させて頂いているので
非常に感慨深い映画でした。来年も参ります。有難うございました。」

「お疲れ様です。楽しかったです。」

「もう何回も見てますが、人にも猫にも色々な運命があるのだと
つくづく思わされます。だんだん坂には去年行ってみましたが
また行ってみたいと思います。どうなって行くのか気がかりです。
それにしてもいつもあのりエサやり奥さんの事が思い出されます。
ああ云う方はもう居ないのでしょうか。今後もまた新しい
猫たちの映像をよろしくお願いします」

「猫と共にまち、人の移り変わりも記録されていてストーリーとして見ることが出来、
良かった。我家の猫も保護された猫なので、こんな風に過ごしていたのかな-と、
思いを馳せながら見た」

「とても楽しみにしていました。このシリーズは今後も続けていっていただきたいと思います。
猫は大好きです。橋本の境川のあたりにはたくさん居ます。
一時、朝4時に起きてエサを上げに行ったり、この時カラスに
追われたりしました。この時一匹、メス猫、保護し、家の猫になりました。
今日の映画を観て本当に色々感じ、考えさせられました。
音楽も良かったし、メッセージも心打たれました。
次回も是非期待と思います。有難うございました。」(女性)

「感動しました。我が家の愛猫も14才。8ヶ月頃に病院から
毎日、家族と仲良く暮らしています。色々と学ぶこともあり有難うございました。」

「ネコはかわいいです。」

「のら猫さん達の逞しい生活ぶりに感動します。その子たちを支える人達には
頭が下がります。共存する姿は素敵です。本当は当たり前のことが
今は難しい時代ですね。いい時を、有難うございます。
伊藤さん、これからも撮り続けて下さい」

「ネコ好きにとっては何回でも見たい映画。ネコの可愛さがあふれていました。
又、人との交流が何とも言えず愛にあふれていて心が癒やされました」

「よく撮れたと思いました。我家の庭が広いのでのら猫が二匹来ますが
トラは意地が悪く黒猫をいじめますので黒に餌をやってますが
未だに馴れずに逃げます。先月18才白プードルが天に召されましたのでー」(女性)

「途中書きたいことが一杯あったのに最後、涙、涙で何も書けなくなってしまいました。
長い間猫たちを温かく見守ってくれて有難うございます。
これからもどうぞよろしくお願いします」

「これほど長期に渡って、野良猫の記録映画をお撮りになったことに感動致しました。
個々の猫たちの表情、生活ぶりと一つの界隈の人々の
生きる姿がダブって涙が出てきました。
私も目下、三匹目の野良猫を飼っています。一匹目は15年。二匹目は16年。
三匹目ももらって8ヶ月です。なるべく野良猫を飼うつもりですが
何匹も飼えないのが残念です」

「猫たちの性格のさまざまな描写に、細やかな愛情あふれる撮影、
楽しく拝見致しました。終わりの方は寿命の短さに寂しく、
又幸せな猫達に、カメラマンの方達に感謝申し上げます」(女性)

「これだけの長い期間、猫達を追い続けて来て感動した。
可愛いだけでなく当たり前ですが生死が常に関わっている世界。
人間と全く同じなんですね。猫を二匹飼っています。
家に帰ったら思いっきり抱きしめたくなりました。有難うございました。
こんな素晴らしい映像を観られて幸せです。
谷中に是非行ってみたくなりました」

「伊藤さんすばらしい。まるでオアシス! 絵も詞も良かった。続きをずっと見たい。
TVに流れたら谷中の猫に注目が来るでしょう。それが理解した」

「周りの方の善意で野良猫のいる街、谷中が
あるんだなと温かい気持ちになりました」

「猫たちの歴史と谷中の移り変わりが見れてよかった。
また谷中に行ってみたいと思った」

「猫好き」(男性)

「涙が出ました。同じ思いを長年しています。捨てられた猫に
非道いことをする人たちが多くて、子供に命の大切さを
教えるべき場所の人達がイジメを仕向けている
ところが多い。それを見た人達が又、いじめる方に向かっている。
私の地域も最悪。」

「猫を大事にして欲しいですね」(女性)

「優しい心とか温もりのある思いやりとか
世の中ではそれが一番大切ですよね。有難うございました。」

「今日ここに来られて良かったです。最初の出会いは谷中・根津・湯島でした。
NPOのボランティアの日に終わった後、散歩しての出会いでした。
今、私の家にも猫がいます。家の中に一匹モモ、外に一匹エリート。
3/18のPM、玄関で飼っていたエリート、メス猫避妊済み。5匹の子供は全部
里親会に出てもらってたもらいました。このエリートが3/18のPM突然行方不明。
今ポスター作りです。本当にショックでした。相模原市上矢部は野良がたくさんいます。
私は名前付けが得意でかなり付けています。この外のオス猫ナッキィもここ姿が見えません。
猫嫌いもいたり、いろいろ餌あげも大変ですが、この映画を見せていただいて
又、新たな力が出来ました。有難うございます。これからも頑張ってください。
応援しています」(女性)

「久々に見ましたろ。一年は早いのか長いのか?またこの時が来ました。
餌やり奥さんも無くなって9年でしょうか。この映画を見た人の中に
この方を知っている人も来るのでは?どこのなんという人か分からないのでしょうか。
人にも動物にも様々な人生、運命が有りますね。
今年は未だだんだんに行っていません。また行ってみたいとと思います。
島の猫たちもゆったりとしていいですね。どこにも猫たちを世話する
温かい人達がいる。今年は沢山の人が来て笑い声が聞こえて賑やかでした。」(女性)

「長い間毎月よく通って撮影なさったと思います。猫と餌を与えている
人々の愛情を感じました。猫は面白い。可愛い動物です。
長年飼っていましたのでよく分かります。おつかれさまでした。」

「いろいろ考えさせられる作品でした。
でも谷中の猫たちは他の野良よりは幸せなのだろうなと思います。
いつまでも幸せに猫たちが暮らせる環境が
作っていけたらイイなと思いました」

「だんだん猫がほとんど居なくなったらなあ。
心臓病のおばちゃんが未だ生きていればなあ」

「猫好きにとってはとても心にしみる映画でした。
嬉しくもあり悲しくもあり。でもお世話をしてくだっている方がいる事に安心しました」

「人間の一生も似たようなものだ。幸福は一緒なんだと分かった」

「猫大好きです。のら猫はなくすよう、それが一番のような気がします」

「良かった。我が家にも雑種の老猫姉妹(16才)いるので大切にしたい」

「のら猫が生きていくのは大変なんだなぁと実感しました。谷中に先日
行った時も飼猫に会えた位で、ほとんど猫を見かけなかったですが
時代の移り変わりがあるのでしょうね。本当せつなくなります」

「フサの話は良かったです。彼らの魂は谷中に居ますね。
あんなにたくさん居たのに知っているのはミィーだけ。淋しいです」

「のら猫に餌あげるのはどうだろうか」

「居場所が無くなって野良が居なくなのでは」

「以前から谷中の猫は気になっておりました。
猫たちが沢山の人達に愛され、癒やされました。
一度も谷中へは行ったことがないですが、行ってみようと思いました」(女性)

「人と猫もいろいろな生き方があると考えさせられて良かった」

「谷中にはよく行って猫たちを写しています。家にも飼猫いて人生の共としていやされています。
これからもだんだんの猫が幸せであることを祈って見守っていきたいと思います」

「谷中は元々住んでいたところでとても懐かしかったです」

「感動しました。たくさんの猫たちに幸せになってもらいたいです」

「素晴らしかった。多くの人に見て欲しいですね」

「人の人生を知った映画でした」

「長年に渡るスタッフの皆様の熱心なご努力に
ただ感心し涙が出ました。折を見てだんだんに行ってみようと思いました。
猫好きにとってはいつまでたっても飽きることはないです」

「猫ちゃんたちの夜の時間、何してるの?」

「夕焼けだんだんに猫に会いに行きたくなりました。10年以上も通い続けるのは
大変だったと思いますが是非今後も撮り続けていただきたいと思います」

「猫の仕草など可愛い」

「夕焼けだんだんは行きたい所になりました」(女性)

「以前見たものの続きが見られて良かった。今後も続けて下さい」(男性)

「谷中の人々の愛情を受けて
たくましく生きる猫たちにほのぼのとしました」(女性)

「谷中にこんなに猫が居たなんて・・・。餌やりオバサンのやさしさが
猫たちにも伝わっている感じでした。谷中の猫ちゃんに会ってみたいです」(女性)

「よく本当に通われ撮り続けられたことに感嘆致します。
でもそんなお一人のひとつの行動が広がり「生きること」「死ぬこと」を
そして猫ちゃんと人の共生をも考えさせられます。
去年始めに知り今年二回目です。ぜひ今の谷中の猫ちゃんたちの情報を教えて下さい」(女性)

「何度か行った場所。懐かしかった。飼っていた猫を思い出した」(女性)

「映画としての猫は初めてでした。とても良かったです」(女性)

「20年近く餌をあげていた奥さんはスバラシイ!!
とても感動的な記録映画ですね」

「去年コマルさんとネズシロちゃんの姿が見えなかったので
心配しておりました。本当に良かったです。
毎回、人間以外の生き物との共生について考えさせられます。有難うございました」

「我が家にも15年飼っている猫が2匹いましたのでノラとは言え、感情移入して
見入ってしまった。しあわせな猫ばかりだったように思う、地域の人達に愛されて。
ノラになる猫が少なくなってほしい」

「猫好きな人の目を通したフィルムだと思いました」

「長い間かかってていねいに撮影されていましたね。猫派とてもかわいいですが
嫌いな人も居るので地域猫の問題は難しいと思いました」

「今回は今までの長い猫たちの生き様を改めて守ることで深い感銘を受けました。
フサの死とチャコの死。そのお葬式は共に立派なものでお寺を話された方には
心から感謝の気持でいっぱいになります。いつまでも谷中が猫の聖地でありますように」(女性)

「去年見ました。今年は最初から見れて良かったです。動物好きなので・・勿論猫好きです。
色々ドラマがあるなぁーと今回見ても思いました。是非だんだんの話、続けて欲しいです。
動物たちを大切にする人・悪さをする人と色々いるけれど
みんな長生きして欲しいですね。他の猫もまた見せてください。
顔がずっーとニマーとしてしまいました」(女性)

「もう何回も見ましたが久々見て餌やり奥さんが懐かしかった。いい人だったのにもう
8年たつわけですね。あの上海へねこ(フサ)を連れてった人はどういう人だったのでしょうね?
あのやかましい小さな男の子も今は中学生でしょうか? 
色々世の中も災害や事件などが多いですがだんだん坂の猫達もどうなっていくか気になる所です。
地震も来るだろうし。でも幸せに暮らせる世の中であってほしい。
去年の秋にだんだん坂へ言ってみました。猫あまりいなかったけれどまた行こうと思っています。
谷中はいいところですね。春と秋二回位上映したらどうでしょう」

「何度見ても感動します。上映が一年に一回なのはちょっと寂しいです。
また日暮里でも上映して下さる機会があると嬉しいです。
今後もお体にはお気をつけて頑張ってください」(女性)

「猫好きの子供がだんだんでもらってきたチラシで上映を知りました。高校生の息子です。
谷中の猫達は本当に幸せですね。ミーやマルにも丁度であって写真を撮っています。
猫ちゃんたちの不思議な力を感じます。この映画を見ることが出来て本当に良かったです」(女性)

「野良猫の自由度の高さにいやされました」

「猫が少々シュッ縁している映画にわざわざ出向く猫好きにとって
今回のようにまるまる猫だらけのぜいたくな記録映画を観るのは初めての経験。
貴重な機会を見逃さなかったことで大満足。定期的にこの種の企画を実行しているのを
今回はじめて知りました。それにしても情報宣伝がお粗末。観客がたった18人とは。
(ゴールデンウィーク仲の開催とはいえ)もったいない。猫好きは周囲に
腐るほど居るというのに猛省を促したい。手書きの案内を館外に貼っただけでも
客足伸びること必定。最後は結構入っていました。
岩合作品を超える傑作。巡回教材として大いに活用すべし」

「かわいい猫達と心優しい人々にカンパイ!次回楽しみにしています」(女性)

「開映迄の30分が場内無音でシーンとしているのは良くないです!
猫に関する音楽が必要では?映画プラスアルファが次に又来たいと・・・」(女性)

「近所でしたのでしかもCatの映画、最初から見たかった。\500だし!!
家にもネコいます。今まで色々見て来ました。この子たちも捨て猫です。
だんだんは以前から行ってみたい場所でした。何年も撮り続けてネコと人のドラマを見ました。
どこにでもいるんですね・・・心の有る人々と心無い人達・・・悲しいですね。
お世話する人たちも大変とおもいますが・・・。「愛」の目で動物たちを
見ていって欲しいです!!早く知っておけば良かったです・・・。
良い映画、ありがとうございました・・・。」

「ついに今日最後の上映会となりましたね。おめでとうございます。
この時間(夜)にしては大勢の人が来ていたのでびっくり!
もっと多くの人々に見られるといいですね。10年間で色々世の中も移り変わり
猫の人生も色々。これからもずっとだんだん坂で猫達がのびのびと暮らせるよう
祈るばかりです。猫一匹に大勢の人が集まったりするのも
なにか異常な感じもする。それだけ今の世の中、何か不安でストレスも多いのかなと思います。
あの餌やり奥さん、どこの方か名前は分かったのでしょうか。
やはりあの人の存在は大きい」

「たっぷり2時間楽しめました。ネコちゃんたち一匹一匹にドラマを感じました。
ありがとうございました」

「のら猫の可愛らしさ、のら猫が生きていくことの厳しさ、心あたたまる
人と猫の共生。楽しくて考えさせられるドキュメンタリー映画でした。
機会があれば一度訪れて見たいと思います」

「のら猫の生活の記録をありがとうございます。
また何度も上映をありがとうございます」(女性)

「谷中猫の生活風景が猫の目線でとても伝わって来ました。
今飼っている猫をこれからも大事にして行きたいと思いました。
感動を有難うございます。来年もまた見に来ます!」

「心優しい人々がいてのら猫ちゃんも幸せだと思います。涙が溢れて仕方ありませんでした。
有難うございました」(女性)

「映画を見てまた彼らに会いに行こうと思いました」

「猫のドキュメントというより人間のドキュメントです。孤高な姿勢の猫、気高さと逞しさ、そして切ないほどの生き方。
人と猫の共存、人が人と寄り添うことと同じです。このドキュメントを見ながら
生きることの素晴らしさと哀しさを感じました。また見ます!撮り続けてください!」(女性)

「野良猫は自由きままに気楽に生きているように見えるけど、生きていく環境は
大変厳しいものだと知りました。せめて猫と地域の人達が仲良く暮らして
野良なりの寿命を全うさせてやってほしいと思います」

「大変良い物を見せていただいて有難うございました。4年前25才の我が家の主を見とりました。
外猫で近所の方が言うには我が家の主が道を通ると犬も猫も立ち止まって
おじぎをすると云われるほど、大ボスでした。プライドが高くて亡くなる時は
姿を消してしまうなと思っていましたが、私の腕の中できちんとお礼を言って亡くなりました。
お別れというのが辛く猫を我が家に迎えるのを拒否していましたが先日ご縁あってまた来ました、一人」(女性)

「いつ見ても感動します。命の尊さ、猫たちの可愛らしさ、だんだんに
いつまでも猫たちがうたた寝できる場所でありますように」(女性)

「猫とその周りの人、街の移り変わりが素晴らしい。今後も長く続けて欲しい」

「とても感動しました。また猫たちを見に行きたくなりました」

「猫たちと、その周りの人達を通じていのちとその輝きを感じました。
すてきな、さびしさも感じる作品でした」

「長年月に渡りよく観察してストーリーにしたところは素晴らしいと思います。
退屈せずに最後は涙がでるほど感動しました」

「なかなか興味深く面白かった。
10年以上の記録はそうないと思うので良かったと思います」

「単なる野良猫の映画というだけでなく色々と考えさせられる内容でした」(男性)

「よく10年、まとめられたと思います。2014年の追加分、また見たいと思います。
やめようと思った、とありましたが長かったですよね。でもまた見に来たいです」

「とてもよかったです」

「全てのネコ好きにカンパイ!」

「だんだんの猫たち、とてもかわいかったです。
いつまでも猫たちが幸せに暮らせるように願います」

「近所に住む猫たちのドラマチックな生き様に感動しました。
人と猫のハッピーな共生スタイルの今後に期待します。
来年もまた見に来たいです」(男性)

「何回見ても感動する、伊藤さんののら猫ラプソディー。可愛くて可哀想な猫ちゃんたち。
それを取り巻く優しい人たち、そして何より撮影者の伊藤さんの感性と
センス、、技術の素晴らしさ。本当に優しいドキュメント映画だと思います。
餌やりおばさんの事もフサちゃんのことも忘れられません。
尚、魚てつさんは伊藤さんに宣伝量を支払うべきだと思います。
6/6で終わりとは淋しいです。またどこかで見せて下さいますよう有難うございました。」(女性)

「何回見ても見飽きません。宮島は一度行きました。鹿はいましたけど
たぬきや猿とは出会わなかった。たぬきにたぬき似の猫、猫とたぬきの
エサ取りの様子も面白い。色々な動物たちが強制できるのは素晴らしい。
いつも思うことは餌やり奥さんの存在はほんとうに大きいということ。
猫たちの幸せのためにはそういう人が絶対に必要ですね。
素晴らしい努力です。誰にでもできないこと。」

「猫の世界も人の世界も10年も経てばいろいろですね。
それでも両者が今を、これからも共存できるように願っています」

「繰り返しが多すぎて長すぎるな!
こういう記録って初めて見た。ありがとうでした」

「アイドル猫と違い生の猫の姿、生活を見ることができとても良かったです。
懸命に生きる姿に涙が出そうになりました。」

「地域猫とのあり方について考えさせられた。ピーアール不足でお客さんが少なくて
びっくりした。ホールの外のポスターぐらい張り紙しても良いのでは?」

「谷中でも見ましたが中野の方が画面が明るく見やすかった」

「谷中は猫が合う。だんだん坂にマンションはいつ見ても似つかわしくない景色。
何度見ても餌やり奥さんがあやす足先のない子猫の場面が心に残る。
これからもずっと猫たちのことが気にかかる。
猫の運命もいろいろだけどコマルは良かったですね」

「バックミュージックも素敵でした」

「時間が長過ぎるような。ナレーションが入ればもっといいかも。
長い時間をかけてご苦労さまです」(女性)

「だんだんに来たのはマンションが建ってからだったので昔の猫の多さに驚きました。
そのたくさんの猫達をお世話して下さっている餌おばさんや近所の方々の優しさに心打たれました。
一方で毒を盛るなどする非道な人間がいることを知り残念でなりません。
ただ猫を愛する人の数のほうが圧倒的に多いので、ずっとだんだんを守っていければと思います。」

「だんだんには何度となく訪れています。これまでの出来事を体系的に知ることが出来てよかったです。
以前だんだんの下で猫に声をかけていたら脇のアパートに住むおばあさんから「そんなに可愛いのなら
連れて帰れ!」と怒鳴られました。私は何も言い返すことができませんでした。
地域猫、のら猫は難しいテーマです。一筋縄ではいきません」

「いつもだんだんに行き猫たちと戯れています。映画を見て猫達の日常や哀しみに
けれど自由でマイペースな生き様にひかれて心がほっこりします。そして尚、だんだんに
通って猫たちに会いたくなります。素敵な映画です。続編を是非!」

「猫飼っているので興味があり可愛かったです。谷中の猫たちには親近感が
深まりました。だだちょっと長すぎ・・・もう少し短くても・・・。」

「上映中さむかったです。猫たちも人々もとっても良かったのですが・・・」

「昨年5月に愛猫が20才10ヶ月で永眠。フサの最後を見て愛猫との別れを
思い出し涙しました。作者の猫に対する愛情に感動しました」

「昨年5月に亡くなったりゅうちゃんを思い出しました」

「本編の前の短編が見たいため、つい何回も来てしまいました。
無事に最後まで来られてよかったと思います。今日はじめて映画の前に
だんだん坂へ行ってみました。10年間でずいぶん環境が変わってしまったようで
草木が生い茂った以前の風景の方が猫や人間にとっても良かったのでは、と思います。
人工物に囲まれているのはいやですね。でも猫たちはどんな中でも
たくましく生きている。これからもここへ来てみたいと思います。
あの餌やり奥さんの事が気になる。なかなか出来ないことだと思います。
4月からの中野での上映会が成功するようお祈りします。また新作もお願いします」

「エサやりさんが居なくなってしまうと猫たちのそれぞれの性格や生い立ちが
よくわからず残念ですね。現在はTNRに取り組んでいる
ボランティグループとか関わっているんでしょうか?」

「夏頃に一度見に来ました。改めて人間以外の生き物にもっと優しい
世界になれば良いのにと思います。それでも地域猫として認知されている
この街は良いところですね。その後の様子が月を追って見られるのも嬉しいです。」

「10年撮ってこられて1年として同じ年はないのですね・・・
どんな日も大切にいきたいと思います。キャットフード少々持ち歩いているけど
あの亡くなられたおばさんには感動しました」

「泣きました。ありがとうございました」

「谷中が見たかったのでまた来ました。つい最近、ネズシロとサビはだんだんで見かけたと思います。
猫が寝ていると平和ですね。あのおばさんもすごいなー、有難うございました」

「感動しました!!」

「2009年にこちらに引っ越して来ました。猫の街とは知らず、猫好きの私は嬉しかった。
餌のおばさん、感謝です。これからもやめないで撮ってください」

「猫をひろって25年くらい一緒に過ごしました。
メス猫をもらったばかりで,ひろった猫がオスだったので
6匹になったこともありますが、残った子猫、親猫と三匹で25年ほど生活の一部でしたので
今は全部亡くなり淋しくなりました。猫を見ると自然に微笑んでますね。
谷中の猫、厳しい現実もありボランティアの方達に頭が下がります」(女性)

「猫がゆっくり歩ける町は良い町だと云われます。
近頃そんな町が少なくなり、世の中も人間も劣化している気がします。字幕が見にくかったです。」

「猫と人間の一生と二重写しに感じました。お互い生き物だから」

「だんだん猫を見かけてまだ一ヶ月ですが昔のことが良くわかった。
寒い日のことを考えると可哀想だなと思いますが元気に長生きして欲しいと願います。
晴天の日に気持ちよさそうに家で寝ている猫たちはホンワカ気分にさせてくれます。
この先10年も楽しみです」

「猫の日に可愛い猫たちが見れてとても癒されました。
説明が少なくても字幕だけでわかりやすくできていたと思います」

「だんだんの猫たちの周りの変化などとても為になることが一杯ありました。
普段何気なく見たりさわったりしていた・・・。これからも頑張ってください。
のら猫でも里子にいっていたのは知りませんでした」

「初めてこの映画を教えてくれたのはひょんな出会いの白い猫です。
猫たちのそれぞれの人生を、これほどまでに暖かく見守った映画は初めてです。
本当にゆっくりと時が流れ、ほっとしたひとときを感謝です。
いつまでもこの映画が続きますように・・・」

「谷中の駐車場には昔訪れ、猫たちを見ていた者です。久しく訪れてなくて
すぐそばにマンションが出来てしまい、猫たちもいなくなり淋しく思っていましたが
少なくなった空き地に今でも猫たちが生きているのを知り、
猫の視点で捉えていたカメラさんにも「続ける」ということは
それだけで伝わるものがあり、涙がこぼれました。これんらもがんばって下さい」

「のら猫ちゃんが里子でみらわれていくのがとてもうれしく思えました。
一匹でも多くの猫たちが元気で長生き出来ますように」

「長い時間を掛けての撮影、お疲れ様です。野良猫たちはどんな生活を
しているのか気になっていたのでその一辺を垣間見ることが出来て良かったです。
うちにも迷い猫を飼って2年になります。より多くの猫が安心安全で暮らせることを願っています」

「猫にも色々な運命、人生が。人にもそれぞれ。何度観てもいいですね。
だんだん坂にあのマンションは似合わない。ああいう場所に
あのような物を建てるとは。日本という国は相変わらずメチャクチャ。
私は中野区ですがこのチラシを見せたひ地たちが中野の方でも
この映画をやってほしいと言っています。足や目の具合が悪い人たちもいます。
こちらの方まで来てくれとか。中野小ホールとか地下の視聴覚室などで
やって下さい。他にもあると思いますが。次回外国の猫たちも楽しみです」

「今回で5回目です!錦帯橋素晴らしいですね。一度行ってみたい所です。
どこにも色々な猫がいる。旅で動物たちに出会うのも楽しいものですね。
人間にもあるように猫や他の生物もみな運命がある。
それにしてもあの餌やり奥さんは猫たちがさぞ心残りだったろうと思います


「だんだんの猫達、10年まとめて改めて生き物の厳しさが分かりました。
だんだんにはたまに行きますが最近私の近くでも
のら猫の姿がみかけなくなっています。淋しいですね」(女性)

「とても良かったです。うちの近所も子供の頃はのら猫たちがたくさん居ましたが
だんだんとうるさく言う人が増え随分野良たちには住みにくくなってしまいました。
人と他の生物が強制できる温かい街が増えるといいです。
谷中も変わらずに続いて欲しいです」

「その後が見られて良かった」(男性)

「少し長くて途中ちょっとダレましたがおもしろかったです」

「猫を通じて人と人の交流もあって、とても心温まる話でした」(女性)

「貴重な映像です。これからも撮影続けて下さい」

「何度観てもあきない!」(女性)

「4年くらい前まで何度か来ていたのですがマンションが建ってからの
だんだんを始めてみてショックでした。経過がわかってなんとなく良かったです」(女性)

「猫も人も無同じだなと改めて思いました」

「ねこのかわいさがよく出ていた。いろんな人に観てもらいたいです」

「良かったです」

「別れも多く以前と比べるとにぎやかさも失われ寂しく思いますが
一方で新しい顔ぶれも見られるようになって嬉しいです。
これから先もずっと猫達を見守ってほしいです」

「昔、谷中に住んでいたことがあり、なつかしく興味深く見ていました」(女性)

「人と猫の温かいつながりがとても良かったです。
これからも優しく見守っていってあげてほしいと思いました」

「色んな猫が見れました。野良猫でもそれぞれ違った人生なんだなと思いました」

「猫、人、この町の移り変わりを見ることができ、面白かったです」

「ねこちゃんが可愛くて個性的で情が移りました」

「今回4回目位だと思いますが毎回新しい発見があったり、
また違った感慨があったりと何度見てもいいものです。
天橋立は前から行ってみたいと思っていた町です。いい所ですね。
何と元気な猫たち、動きが若い!灯篭流しも美しい風景」

「愛猫が亡くなってから(20才まで生きてくれました)時々谷中に来ています。
登場する猫ちゃんたちを目にしたこともあり、今日はここのため、
猫を見るために谷中に来ました。ありがとうございました」

「切なかったけどすてきな映画でした。
さつえいした方にありがとうです」(女性)

「こんな視点で見たのは初めてだった。見て良かった」

「色々な猫の猫生を見られて良かった。そして現在進行形の
猫達の近況がわかるのも良い。これからも応援します!」

「時の流れを感じます」

「10年通い続けて撮影するのは本当に大変だと思う。
ご飯を上げ続ける事の大変さも分かります。
いつも思うことは人間が一番残酷」

「愛おしいネコ達と人間のやさしさにふれられました」

「しみじみとして、他にはないユニークな面白さがあった」

「かわいくてせつなくて、とても良い映画でしたありがとうございました」

「これから夕焼けだんだんに行ってみようと思います」

「以前から気になっていましたが今日来て本当に良かったです・
貴重な記録ですね。ありがとうございました」

「大変温かい気持ちになれました。ありがとうございました」

「いつまでも続くよう回りの理解と協力を願います」(男性)

「泣けました。とても良かった」(女性)

「谷中だんだん猫たちの出逢いと別れ・・・。
私も野良猫だった猫を40匹以上飼って来ましたので、谷中の猫たちの姿と重なって
いろいろ思い出しました。猫たちに幸あれ!!」(女性)

「「アニマルプラネット」「DVD」本日はこの劇場は3回目。
いつもいつも動物と人間との強制出来るあたたかい世の中で有って欲しいと
切に願います。大好きな猫ちゃんたちいやされ続けています」

「猫たちのせいいっぱい生きている姿にかんどうしました。
まわりの理解者の方たちが温かいので
ホッとな気持ちで見ました。ありがとう」

「とても良かったです。来るのが楽しみでした。
これからも頑張ってください。地域猫に一歳半のこの一匹を保護し
又最近は母親を保護し子猫を里親に出しました」

「猫への愛情が感じられる映画でした。
関わってきた方々の熱意が実感できました。」

「good Impressed」

「可愛い猫の様子にいやされました」

「人情味あふれる下町の人たちと共存している猫たちの姿、
厳しい野良の生活には人間の思いやり、猫たちを愛する心も大切です。
いつまでも元気でいてほしいです
(撮影者の伊藤さんこれからもステキな映像を撮り続けてください)」

「良くできている」

「猫だけを撮っているのて゜はなく人との関係性も撮られていて良かったです」

「よく撮り続けられました。これからも楽しみにしています」

「猫の映画だけど人の映画で地域の映画で時代の映画だった。
のらねこは気楽で良いわ、何て思ってたけどすいませんでした」

「知った猫が多く、谷中の風景の変化も感慨深かったです」

「猫の一生、大切に生きて欲しい。ありがとう」

「3年振りくらいに本日だんだんに立ち寄って来ました。
前の時を振り返りながら映画を見ました。
知らなかったこともたくさんあり感動しました」

「猫の世代交代に少し感動しました」

「上っ面だけの「きずな」がはびこっている世の中ですがここに本物を見ました」

「本編は3回目ですが忘れている部分もあり毎回新鮮です。
長い年月猫の世話をし続けた奥さんは素晴らしいです。中々出来る事ではありません。
天国から今も猫たちを見守って居られることでしょう。地域の方々の
努力も大変なものと思います。猫のいる風景は心が和みます。
四万十・沈下橋は行ってみたかったのでここの情景も光や虫の音などと
共に素晴らしいですね。種類の違う動物が仲良くしているのもいいですね」

「野良猫の厳しさ、奔放さが楽しめました」

「とても良かったです。人のぬくもりや暖かさが伝わり、
少しでも応援したくなりました」

「ちょっと長かったかな?(家で4匹捨て猫飼っています)」

「だんだん坂の猫達の自然な姿が良かったです。
友人にもチラシを送って見てもらいます。又見に来ます。
とても感動しました!!これからも撮り続けて下さい。
今日会社休んでみにきた価値がありました。
猫大好きです。同じ内容でも何回も見たいと思いました」(女性)

「生命の大切さ、人の優しさ、心を打たれました」

「心があったかくなりました。人と人をつなぐ猫の偉大さに感謝」

「12月はじめて見て感想を書きました。チラシを送っていただいたので。
また新しいものを見たいと思って来ました。もっと色々沢山の人に見て欲しいです。
前座何本かとその後の分とセットにして見られるのもあるといいと思います。
本編は何度見ても良いのですが時間的にいつも見られないので。
本当は全部見られるといいんですが」

「今日で3回目ですが何度観ても胸がいっぱいになります。
どうぞいつまでもこの映画をみられますように。ありがとうございます」

「人と猫の出会い、別れを感じる作品でした。クロ、ネズシロ、茶フサを見たことがあり
作品に紹介されてうれしかったのと、3匹の猫たちにもいろいろな過去が
あった事を知りました。谷中に遊びに来る楽しみが増えました。餌ヤリ奥さんが
亡くなられてからの映像内容がにぜか涙が止まらなくなりました。また観に来ます」

「だんだんの猫がどんどん居なくなったなと感じていたが
そういうことだったのかと思った映画でした」

「谷中のネコ達の生態がよくわかって面白かった」

「猫達のたくましく生きる姿にとてもいやされました」

「猫が好きです。ドキュメンタリーとして飾りなく良作でした」(男性)

「だんだんは何度も通いましたがまだ一度も猫に会えません。
この映画を見て少しさみしい気持ちになりました」

「涙あり笑いあり、ホットで感動的なひとときでした。
夕焼けだんだんがいつまでも安らかなねこの居場所でありますように!!
我が家も拾ったノラが2匹、今年は16才と12才になりました」

「野良猫、地域猫のことは難しすぎてなんとも言えない」

「何回見ても猫たちの生き方に尊敬します」

「人間と野良猫の共生には色々な問題もありますが、
夕焼けだんだんのねこたちは優しい地域の人たちに見守られ
幸せだなーと思いました。ほっこりしました」

「とても可愛い猫ちゃんばかりでいやされました」

「良かった。あまり飾らないので」

「これからも撮りつづけて下さい」

「とても良い記録映画でした。このまま続けてほしい・・・」

「大変良かったです」

「猫それぞれの生き方があることがよく描かれていると思いました」

「のら猫達への愛情いっぱいの記録、心が温かくなりました」

「良かったです。ありがとうございます」

「お世話してくれる人達に感謝ですね。
悲しい場面もありました」

「11年前に引っ越してきました。あっという間の10年と思っていましたが
だんだんの猫たちの生き様を見て、長い年月の流れを感じました。
私の家にも拾った猫がいます」(女性)

「団地生活なのでこの日を楽しみにしています。元気でね」(女性)

「猫は過去を語らないどれだけつらくとも。
そんな彼らがヒトをいやす。んですね。」

「地域猫が人と共存できるように願っています
とてもよい映画でした」

「とてもよかったです」

「谷中ののら猫たちは谷中の人々に愛されて幸福です」

「これから毎月ニャンニャンの日を楽しみに見に来たいと思います」

「可愛くてとても楽しくいやされました」

「だんだんの変わった様子が懐かしい。うちにも20年もののノラがいますョ」

「とてもドキュメンタリーとして良かったです」

「2009年から谷中通いを続けています。
出来るだけ長くだんだんの猫たちと会っていたいです」

「ネコの一生に涙しました。すばらしい」

「よく撮れてましたね。ありがとうございました」(女性)

「とても良い映画でした。精悍そうに見えるネコだけどまぬけな感じもある、この世にはとても大切な生き物。
ネコだけでなく色々な生物と共生できる世の中が人間とっても一番幸せなことです。命の重みを感じない人が多すぎる。
こちらの会場ではありませんが地味でも良い映画が色々あります。
ドキュメンタリーや動物に関するものなど見たいです。
もっと多くの人が来るといいのにと思いました。他の人々にも宣伝します。
(会場のイスの上のクッションが何ともいい!!)」(女性)

「あたたかいまなざしをありがとうございます」(女性)

「ナレーションが入ったらもっ良かったかも。でもお世話する皆様へありがとう御座います」(女性)

「5年前まで近所に住んでいたので、しよっちゅうだんだんの猫を見たりかまったりしていました。
なつかしい顔ぶれの猫達とをまた見られたこと、そのバックグラウンドを知ることが出来、
世話をしていた人達を知ることが出来たのが良かったです。
でもこれだけ愛されているのにやはり彼らの居場所がどんどん無くなってきているようで
寂しいです。猫の姿がしっかり描かれた良い映画でした。」(女性)

「可愛い猫もそれなりの猫も同じようにカメラ目線で撮られて
見終わった心地よさが残りました。2012年後も撮られるのでしょうか?」(女性)

「のらネコちゃんの一生は短いですね。
いろいろの人々の愛につつまれて幸せなネコちゃんです。」

「いろいろありがとうございます。できる限り、今後も映画続けて下さい」(女性)

「ウインドノイズが不快でした」

「谷中の人達の猫に対する愛情がたくさん詰まっていました。見れてよかったです」

「やさしさが伝わってくるステキな映像でした」

「地域で大事にされている猫の存在がわかって良かったです」

「ありのままのドキュメンタリーでとても良かったです」

「日本中、いや世界中の野良ネコたちが、ギャクタイを受けることなく幸せな一生を全う
出来る世の中になって欲しいと思ったろ。まずは我が愛猫をもっと大切にしよう!」

「10年も続けて撮られた御努力、それにより大勢の人が楽しまれたと思います。ありがとうございました。
猫を通じて人間の温かさを痛感致しました」

「次回要望(第二)」

「猫の目線が多くあれば」

「10年ぐらい前から夕焼けだんだんに猫をみにきていました。顔見知りの猫ばかりで
とても楽しめました。よかったです」

「猫たちの生きた証と、野良ちゃんのありのままの生活の厳しさ(人間の勝手によるところもある)を
知ることがとても大切だと思う。だから貴重な映像をありがとうございます。
世話をするのも又人間!いろいろ考えさせられます」

「猫達への無償の愛情がたーぷり詰まった良き映画でした。
いつも見かけるだんだん猫達の系譜が分かって興味深かったです。ありがとうございました」

「ネコ好きな私には観に来て良かったと思った。
谷中は本当にやさしい町、ネコにとっても人間にも!」

「猫達の可愛らしい仕草をよく写されていて楽しく見せて頂きました。ありがとうございました」

「猫と人間のささやかな日常ですが引き込まれました。おもしろかったです」

「谷中でも猫に毒を盛る人がいるなんてがっかり。
どうかいつまでも谷中の猫が幸せでいられますように」(女性)

「感動しました」

「猫がかわいくてとても楽しかった。少し部屋が寒かった」

「感動しました」

「谷中の野良猫たち、話は良く聞いていて一度は来てみたいと思って来ました。
ほんとうにすばらしい映画で500円で見せて頂いてありがとうございました。
あのネコ達の幸福を祈ります」

「猫の動きが楽しく見れて良かったです。
いつまでも多くの猫を撮れるとよいですネ!次回も楽しみにしています」

「良かったです。ありがとうございました」

「うちの周り(近所)にも沢山の猫が暮らしています。付かず離れずの関係を保ちながら仲良くやって行けたらと思います。
今日はいい映画を見せて頂きありがとうございました」

「10年間おつかれさまでございました。感動致しました。増やさないで今いる猫をかわすがって頂きたいです。
これからも何らかの形で続けて頂きたいです。ありがとうございました」

「笑いあり、涙ありのいい映画でした」

「谷中のネコ事情がよく分かりました」

「休日も上映して欲しい」

「貴重な記録、ありがとうございました。夕焼けだんだんはほぼ毎日行き来しているので
いつも会う猫にもより愛着がわきそうです」

「だんだん通い続けて下さい」

「やはり猫とはいつまでも人と仲良くあってほしいと思いました」

「前回だんだんを通ったとき、クロだけ会うことが出来ました。これからも続けて下さい」

「野良猫へのえさやりは問題になることも多いですが
地域ぐるみで猫を見守ってあげてほしいと思いました」

「ネコちゃん達のお世話をされている地域の方々に頭が下がります。
毎日は本当に大変ですから有難うございます。ノラちゃんの生活が初めてわかりました」

「酒屋さんは元気ですか?」

「とにかく泣けました」

「ナレーションが出来ればいいんですがあった方が良いと思いました」

「10年間だんだんとネコたちと、それを取りまく人間の姿、街の姿を見せて頂き、時の流れをいろいろな意味で感じました。
ただ言えることはネコたちにとっても、人にとっても少しずつ住みづらくなっているようで少し悲しい気持ちになりました」

「1時間45分は長いなと思いました。が、こんなに楽しく見られるなんて
ありがとうございました。それほどの猫好きではないのですが」

「とても良かったです。猫達の日常生活、やさしさ、きびしさ。人生です」

「やっぽり猫はかわいい」

「今後も撮り続けてほしいです」

「2006年頃、初めて谷中でネコに出会って去年、また会いたくて足を運んだんですが
少なくなっていて・・・また会えて嬉しかったです!」

「とてもすてきでした」

「とてもほのぼのしとました。今もこのような人と猫と温かいふれあいのある場所があっることを知って
嬉しくなりました。これからも猫達を温かく見守ってあげて下さい」

「和みました。可愛いです」

「貴重な記録だと思います」

「かわいい。しかし視点が一方向のみでもっと多面的にとらえて欲しかった」

「ほほえましく淋しくて・・・、のら猫がのんびり暮らしている所は
人間にとっても住みやすい町のばす。共に暮らして行くのが本来の姿ではないでしょうか?」

「今日は来るのをやめようと思っていたのですが(仕事の関係で)やっぱり観に来て良かったです」(女性)

「とても感激でした」(男性)

「人間の勝手な事で猫達はいつも大変な思いをしてしまう。罪のない動物達をどうか我々で
守ってあげたいとつくづく思いました」(女性)

「猫が老いて町も少しずつ変わっていくのは淋しいです。
でも時代は変わっても心の友といつまでも一緒にいたい」

「エサやりの女性が亡くなってショックでしたが町民が世話してくれて現在があるのがうれしかったです」(女性)

「もう少しユーモアを入れて欲しかった」

「大変感動しました。泣かされました。私も毎日10匹のノラに餌をあげています。
又機会がありましたら見に来ます。ありがとうございました」

「のら猫たちの環境は厳しく、生きていくのは大変なことと思った。
ひどい人間もいれば餌やりの奥さんのような優しい人もいる。
短くてもよき「猫生」をまっとうできるよう願いたい。
奥さんと死んだ猫達は天国で楽しく過ごしているでしょう」

「10年一昔とは言いますが街の様子も支えていた人達も刻一刻と変わってきているのですね。
2.3年くらい前からおそと猫達の環境が変わってきているのですね。
おそと猫達の理解がある谷中ですら、と思わずにはいられません。
たまにしか来られない私は彼らに接するときはあまり目立たち過ぎず「ココで暮らしている人達がいる」ことを
いつも頭の中において見守ります。ここに来る前、だんだんに寄ってきました。ラプソディの表紙に出てくる
ミイーとクロマティかな?二匹がお昼寝の中でほほえましかったです。
ヒトとの共存ってむつかしいですね。知る限り沖縄くらいしか谷中以外では知りません」

「ずっと続けて撮って、又映画にして下さい」

「楽しく、またのら猫の現実を知りいろいろ考えさせられました」

「猫が最近亡くなったので涙が出ました。心いやされました。又来たいと思います」

「良かったです。いやされました」

「猫を捨てる人が少しでもいなくなることを祈ります。
私も捨て猫を15匹飼っているものです。猫のこれからが心配です」

20代 30代 40代 50代 60代70代 80代トップページ

1年上映の詳細チラシ


撮影・演出-伊藤信幸/音楽-秋山裕和

劇場案内 お奨め飲食店 オススメ猫雑貨店 谷中のお寺

DVD発売作品の詳細チラシ

エーゲ海・地中海周辺に住む猫たちの姿に密着した
「猫の楽園」三部作!

予告編 予告編 予告編
撮影・演出-伊藤信幸/音楽-秋山裕和
↑ロケ撮影日記はこちら



弊社の配信するコンテンツ・動画等の整合性・信頼性に関しては万全を期しておりますが、
それにより生じた損害に対しては一切 の保証を負いかねます。
弊社が提供するコンテンツを無断で複製すると、著作権侵害となります。
Copyright (C) 2012, zeicompany. All rights reserved.